BLOG

憧れのDJターキーさんのZoomコンサルを受けました!

夢を持ちつづけ、自分を好きになるお手伝い
ドリームライフ・コンシェルジュ
「やっしゃん」です。

毎日ブログ38日目です。

コロナの影響で、仕事が終わって、

自宅にいる時間が長くなったので、

色々な方のZoomコンサルを受けたり、

ライブ配信で自宅でダンスを踊っています。

SALSATIONエリートインストラクターのHiromi先生

SALSATIONマスタートレーナのグレース先生

ライブ配信のダンスが踊れるなんて、最高です。

SALSATION日本トップのダンサーのグレイス先生

Hiromi先生の息子さんも一緒に登場されるサプライズもあり、

とっても楽しいオンラインレッスンでした。

そして、今回、憧れのDJターキーさんのZoomコンサルを受けました!

2018年5月に、ラジオパーソナリティーを目指して、

DJターキーさんの「アドリブ語り塾体験版」の

セミナーに行かせて頂きました。

その時からの大ファンで、ターキーさんの言葉、

Change Talk, Change Life.
“話し方を変えたければ生き方を変えろ”

が大好きで、座右の銘にしています。

そして、DJターキーさんのブログを毎日読んで、

話し方の勉強をしています。

今回、放送した自分の番組のPodcastを送って、
改善すべき点を教えて頂きました。

1. 「やっしゃん」らしさが出ていなくて、自分の番組みになっていない。

ゲストさんが中心になっているので、自分らしさが出ていない。

⇒ ゲストさんと関係ない話題を3分程度、最初に話す。

2.ゲストの人なりを引き出せていないので、ゲストがぼんやりしている。

「売りたいこと」と「買いたいこと」はイコールではない。

宣伝にフォーカスした話しは、リスナーさんが聴きたいことではない。

「何を学びたいのか?」ではなく、「誰から学びたいか?」

「何を」の部分はWebサイト等で調べれば分かる。

ゲストさんがぼんやりしていると、ゲストさんの本気度が伝わってこない。

⇒ ・後半部分に、ゲストさんを掘り下げている部分があったので、
   後半と前半を入れ替えた方がいい。

  ・宣伝部分は最後に少し入れる程度。

  ・なぜ(Why?)を5回繰り返して、ゲストさんを掘り下げる。

  ・黒歴史、負の時代、辛かったことなど、
   今まで人に言ったことがない話しを引き出す。

3.固有名詞が唐突に出てきて、リスナーさんは分からない。

「いったい誰やねん!」「それって何やねん!」となると、

その部分が気になって、話しが入ってこなくなる。

⇒ ・ゲストさんと自分だけしか分からない言葉を無くす。

  ・リスナーさんをもっと意識して、
   分かりやすく、丁寧な言葉を選んで話す。

4.会話になっていないので、面白みに欠ける。

悪い意味で造り込み感があって、ラジオの醍醐味である会話が伝わってこない。

⇒ ・構成、Q&Aを事前に準備し過ぎて、
   悪い意味で造り込み感があって、面白みに欠ける。

⇒ ・本番前は、準備8割、本番2割だが、
   本番が始まったら、本番8割、準備2割。

⇒ ・準備していたものは捨てる勇気をもつこと。

心の病気をする前は、話すことが苦手で、

家庭でもあまり話さないお父さん。

心の病気をして、自分と目の前の人を笑顔にしたい。

心の病気をして、家族に支えられ、

仕事が一番だったのが、家族が一番だと思えるようになって、

特に、家族を笑わせるトーク力を身につけたいと、

1年半前に、ラジオパーソナリティーにチャレンジ。

 

今回、憧れのDJターキーさんに、

私のラジオ番組みを聴いて頂いて、色々教えて頂きました。

正直、ハードルが高く、ドキドキしますが、

改善点が見つかったので、ひとつひとつクリアーするため、

今後もチャレンジし続けたいと思います。

 

出逢ったあなたが

夢を持ちつづけ、自分を好きになる

ゆめのたねラジオパーソナリティーとして、

夢を叶えるお手伝いがしたいと思います。

DJターキーさん、本当にありがとうございました。

 

最後まで、読んで頂きありがとうございます。

以下は、活動のイメージ図です。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Soul Bridge 井上 康




自分と目の前の人を笑顔にしたい!

自動車会社のエンジンの設計の仕事を行っています。

仕事のイベントが重なり、ストレスと自信喪失からこころの病気にかかってしまいました。

私の特徴は、約30年のエンジンの設計開発で培った高い問題解決能力、分析力を持っていること。 心の病気を経験し、心理学を学んだことです。


最近の記事

PAGE TOP